2011年10月16日

世田谷や船橋の放射能ホットスポット発見の背景【市民に自主性】

世田谷や船橋の公園で高濃度の放射性物質が発見されましたが、その発見の裏には市民の自主性があったようです。

行政が一応放射能検査を各地で行っていますが、その放射能検査だけでは不安、信じられないという方が自ら動いたのでしょう。

この首都圏でのホットスポット発見にはどうやら子持ちの主婦が一番大きく絡んでいるみたいです。

子持ちの主婦が不安で不安でどうしようもなく、そのときに自らガイガーカウンターを購入して放射線量を計測した結果、ビンゴだったわけですからやってみるものですね。

これからはホットスポットの問題をどう扱っていくかです。

あと時期的に蟹の通信販売が盛り上がるじきですから、カニでも食べて一息つくのもいいのではないかと思ってしまいます。
posted by あき☆ at 18:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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